2010年10月10日

収益倍々増!FX自動売買ソフト「FX41」

fx.jpg

JFTA公認ソフト「FX41」
※JFTAとは
日本FXトレーダーズ協会の略称です。「FX41」はその日本FXトレーダーズ協会公認の安心できるソフトです。

初心者でも簡単にFXが始められる!

FXを始めるのは今からでも全然遅くないんです!

確かに多少遅いかもって感じるかもしれません。それに

・今更人に聞くのは恥ずかしい・・・
・講座に行くのもちょっと気が引ける・・・
・家のパソコンで気軽にやってガッツリ稼ぎたい・・・

書籍でも多少勉強できますが
付け焼刃で本で勉強しても怖いですよね??

しかし「FX41」を導入すれば簡単にプロのFXトレーダー並に稼げます。

私もつい3ヵ月前に導入して運用を始めたのですが

実際に運用を始めてから3ヵ月が過ぎましたが、
公言通りのペースで資金が増え続け、今では利益80万円を突破しています。
ちょっとだけお見せしますね↓

fxp.jpg

副業の収入が本業を圧倒的に抜き去りました・・・
しかも運用前よりもFXをする時間は半分以下に減ったのに
利益は五倍に羽根上がりました。
使ってみて思ったのですが、本当に初心者向けです。
私はFX歴3年で初心者ではないですし、人より分かってるつもりでしたが
「FX41」を使ってみて思いました。


まだまだ私もFXを理解していませんでした・・・

だからこそ初心者にお勧めできます。


しかも運用資金たったの五万円で始められます


その稼げるパーフェクトロジックとは・・・

実質無料の世界最強FX自動売買ソフト「FX41」
世界各国かた厳選した41個のスーパーロジックはこれだ!

FX業者のリスク・倒産

FX業者は、参加する投資家が増えていることから、年々増え続けています。


証券会社系列の業者は、比較的財務体質もコンプライアンスもしっかりしていますが、
新規参入してきたFX専業の会社に中には、倒産してしまうケース
少なくありません。

もし、自分が口座を持っている業者が倒産してしまったら、以後取引はできなくなって
しまいます。


そもそも、FX自体が1998年に誕生した新しい業態のため、まだまだ業界的にも
ルールが整備されていない部分が多く、また当初から財務体質が脆弱な業者が多く
含まれていました。

2005年7月の改正金融先物取引法の施行によって、5000万円の最低資本金や
自己資本規制比率などが定められ、財務が脆弱な業者は排除されましたが、
よほどしっかりした会社でなければ、財務体質は優良とまでいかない会社が多いのが
現状です。


また、現在営業しているFX業者は、金融商品取引業者として金融庁に登録を
しています。

登録済の会社は、金融商品の登録番号を提示しているので、口座を開設する前に
登録番号の有無を調べましょう。


たまにニュースで倒産するFX業者のニュースを見かけることがあるように、
市況次第では業者の倒産リスクが高まります。

ただし、改正金融先物取引法では、顧客から預かった証拠金を会社の事業用資金とは
分離して保管する
ことが義務づけられたので、一応顧客の保証金は返還されることに
なっています。


しかし、会社にも複数の関係会社や債権者がいるので、完全に返還されるとは
言い切れません。

顧客の保証金を信託銀行に預ける「信託保全」をとっている会社であれば、
信託銀行が第三者から保証金を守ってくれるので、保証金はほぼ確実に返還されます。

ですから、心配な人は、口座を開設する前に「信託保全」の有無をチェックしましょう。


JFTA公認!!話題のFX自動売買ソフト

FX自動売買システム「FX41(フォーティーワン)」※JFTA公認!初心者OK!驚きの5大保証付き
posted by FXMAN at 12:23| Comment(0) | TrackBack(0) | FXデメリット

システムリスク

FX取引は、インターネット回線を通じて、自分のパソコンから取引を行う場合が
ほとんどです。

そのため、パソコンや通信回線のトラブル、取引業者のサーバートラブル
などにより、取引できなくなるリスクがあります。


また、自分の操作ミスによる誤発注リスクが考えられます。

特に多いのは、取引業者のサーバートラブルです。

業者のサーバーにトラブルが生じることなんて、あるの?」と思う人も多いかも
しれませんが、サーバートラブルは珍しい事ではありません。

比較的、システムに大規模な投資をしている大手ネット証券のシステムでさえ、
ひとつの銘柄に注文が殺到した時などは一時的にサーバーが止まってしまったり
することがあります。


基本的には、自己責任になるので、口座を開設する前に、サーバーの状況を確認
しておいたほうがよいでしょう。


また、サーバートラブルは、長期投資のようにあまり売買しない人には関係
ありませんが、デイトレードのように日計りで売買する人にとっては、かなり重要
になってきます。


これから短期売買をしようと考えている人は、少なくとも2つ以上の会社で
口座を作り、もしもの時に備える
のが無難です。


また、FX業者の多くは支店を持たず、インターネット店舗で営業している所が
ほとんどですが、なかには電話で注文を受け付けてくれる会社もありますので、
そのような業者でひとつ口座を作っておくのも手段のひとつとして有効でしょう。



JFTA公認!!話題のFX自動売買ソフト

FX自動売買システム「FX41(フォーティーワン)」※JFTA公認!初心者OK!驚きの5大保証付き
posted by FXMAN at 12:22| Comment(0) | TrackBack(0) | FXデメリット

カントリーリスク

カントリーリスクとは、文字通り「国の危険性・リスク」のことを指しています。

FX取引で、カントリーリスクと言うと、自分が取引している通貨ペアの国ですから、
たとえばドル/円ペアを売買しているのなら、日本とアメリカがそれに当たります。

具体的にカントリーリスクとは、投資対象となる国が政情不安や景気悪化、
自然災害などにより、状態が悪化することで、投資資金を回収できなくなることです。


たとえば、ある国で大規模な内戦が起こると、その国の経済は一時的にストップ
してしまいますし、あらゆるものが破壊されるので、国家の損失も膨大なものに
なります。

こうなると、投資をしている国の通貨は、投資家から一斉に売られるので、
もし、その通貨を持っていたら莫大な損失をこうむることになります。


一般的に、カントリーリスクは、先進国よりも発展途上国・新興国に多く、
最近では1997年のアジア通貨危機で最大の被害を受けたタイ、マレーシア、
香港
などがあります。

また、カントリーリスクが高い国は、金利が高い傾向にあります。

たとえば、トルコリラは約16%前後、南アフリカランドは約10%前後と非常に高い
金利を設定していますが、金利が高いということは、それだけ国内の物価上昇率が
高い
ことを意味しています。


物価上昇率が高いということは、それだけ国内経済が不安定であり、またそのような
国々は政情も不安定であることが多いようです。

トルコでも2007年5月に首都アンカラで爆弾テロが起きましたし、南アフリカも
周辺のアフリカ諸国で紛争が続いており、常に巻き込まれるリスクにさらされています。

カントリーリスクが高めの国に投資する場合は、手持ちの資金のごく一部に限るのが
無難です。


JFTA公認!!話題のFX自動売買ソフト

FX自動売買システム「FX41(フォーティーワン)」※JFTA公認!初心者OK!驚きの5大保証付き
posted by FXMAN at 12:20| Comment(0) | TrackBack(0) | FXデメリット

24時間取引ができる

FX取引は24時間取引ができます


外国為替市場は、「インターバンク」と呼ばれる各国の銀行間で取引される市場を
通じて動いているのですが、市場と言っても特に建物に人が集まるわけではなく、
世界中の銀行が入ることができるネットワーク上で売り手と買い手が価格を提示して
通貨の売買を行っているのです。

日本の銀行は、このネットワークを通じて欧米やアフリカの銀行とも自由に取引する
ことができます。


FX取引を行う個人投資家は、インターバンク市場の為替レートをもとに売買するので、
実質的に24時間取引できるのです。

日本の昼間には、東京やシンガポールなど時差の近い国の銀行が活発に取引に
参加しますが、夕方になるとロンドンをはじめとするヨーロッパの銀行が、
そして夜の10時くらいからはアメリカの銀行が参加します。

明け方にはオーストラリアやニュージーランドの銀行が参加し、取引を行うので、
為替レートは24時間刻一刻と変動するのです。


為替市場は常に動いているのですが、特に最大の勢力であるアメリカの銀行が参加
してくる夜の10時以降
にもっとも取引が活発になると言われています。

また、世界経済や為替相場に絶大な影響を与えるアメリカの経済指標が発表される
のが、日本時間の午前4時前後です。

さすがにこの時間帯にトレードできる人はいないと思いますが、それでも、日中働いて
いる時に大きなニュースが流れて、相場に取り残されるといった危険性は株式投資
より少ないはずです。

ですから、昼間働いている人でも、売買が活発な時間帯に取引することができる点は、
株式市場よりもメリットが大きいのです。


話題のFX自動売買ソフト

FX自動売買システム「FX41(フォーティーワン)」※JFTA公認!初心者OK!驚きの5大保証付き
posted by FXMAN at 12:19| Comment(0) | TrackBack(0) | FXメリット

レバレッジで大きな勝負ができる

FX取引のメリットとして、「少ない資金で大きな利益をあげることができる」と
いうことがあります。

よく、「資金効率が良い」と言われますが、たとえば、10億円の資金で利益が
1000円しか得られないのであれば、これは資金効率が悪いと言わざるをえません。

しかし、FX取引ではレバレッジを効かせることにより、数万円程度の資金でそれと
同じくらいの利益を上げることも可能
です。


たとえば、証拠金として10万円を預け入れ、1ドル=100円で1万ドルを買う
取引をした場合、10万円の元手で100万円のドルを手に入れたことになります。

その後、為替レートが1ドル=110円になった時に、1万ドルを円に換金すると、
110万円となり、100万円分を返します。

そうすると、10万円が残るので、総資産は20万円になります。

このケースでは、10万円の元手で、10万円に利益を上げたわけですから、
資金効率は非常に高いと言えるでしょう。


ただし、投資の原則として、「ハイリターンであれば、ハイリスクになる」という
ことを忘れてはいけません。

さきほどのケースでは、10万円の10倍の100万円分のドルを買っているわけ
ですが、為替レートが1ドル=95円の円高に振れると、100万円は95万円の
資産価値に目減りします。

5万円の評価損ですから、当初預け入れた10万円と比べると、50%もの損失
被っていることになるのです。

こうなると、たいていはFX業者から追加で入金するように要請がきます。

そして、その段階で入金がなければ5万円の損失が確定して、資産は10万円から
5万円に減ります。

レバレッジを掛けすぎる
と、ちょっとの価格変動ですぐに追加で入金しなければ
ならない
点に気をつけましょう。

posted by FXMAN at 12:16| Comment(0) | TrackBack(0) | FXメリット

手数料が安い

FX取引の魅力のひとつは断トツに低い手数料で、いまや手数料無料のFX業者
珍しくありません。

この背景には、多くのFX業者がこのビジネスに参入し、顧客獲得競争をおこなっている
ということがあります。

2003年ごろまでは、「手数料の安さ」をウリにしていた業者がいくつかあった
ようですが、いまでは、もう手数料の安さはセールスポイントになりません。

手数料が無料でない会社は顧客サポートや情報量、トレードシステムの充実という点で
差別化をはかっています。


投資家にとっては、「手数料の安さ」はありがたいもので、これならば取引コスト
あまり考えずに頻繁に売買できます。

手数料については外貨預金と比べると、わかりやすいと思います。


外貨預金は「仲値」と呼ばれる午前10時の市場のレートを利用して取引が行われます。

その際、外貨預金を始めるためにドルを買う場合は、「TTS」と呼ばれる仲値から
1円円安のレートが使われます。

逆に、外貨預金を日本円に戻すためにドルを売る場合は「TTB」と呼ばれる仲値から
1円円高のレートが使われます。

これによって、取引を始めてから決済終了までの流れのなかで、2円分の取引コスト
必要になります。

しかも、ドルの場合は2円ですが、他の通貨ではもっと高いものもあります。


一方、FX取引の場合1ドルあたりの手数料は無料か、せいぜい10銭程度ですから、
外貨預金とは比べ物になりませんよね。

手数料が低いということは、「動きが少ない為替相場」でもわずかな値動きで利益を
あげられる
ということであり、これがFX取引のメリットです。  
posted by FXMAN at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | FXメリット

少ない資金で始められる

FX取引のメリットは、実際に取引する金額のわずか数%という比較的小口の
「証拠金」をFX会社に差し入れるだけ
で、その数倍〜数十倍に相当する高額の
外貨取引が実行でき
る点です。


たとえば、1ドル=100円として1万ドルを外貨預金や外貨MMFに預ける場合、
通常は100万円の資金を用意しなければなりません。

ところが、FXなら証拠金は5〜10万円で済みます。

ちなみに、預け入れた金額と実際の取引金額の比率を「レバレッジ」といいます。

よく雑誌などで、「レバレッジ」と書いてあるのは、このことで、高いレバレッジを
効かせることで、より小さな資金で、大きな金額を取引できます。


たとえば、最初に10万円を預け入れて、200万円分の取引を行うと、
200÷10=20倍のレバレッジということになります。

株式投資の場合、10万円しか口座に入金していなければ、購入できる銘柄はかなり
制限されます。

その結果、ある会社の株式が今後値上がりしそうだと思っても資金不足のために
断念せざるを得ないのです。

今では「ミニ株」があり、非常に少ない資金で株式を購入できる制度もありますが、
FX取引ならば、小額の資金で「売り」(株式投資でいう空売りに相当する)もできる
ので、投資の幅は非常に広がるわけです。


なお、FX会社や売買する通貨によって、最低で何%の証拠金が必要になるかは異なり
ます
ので、取引の前に確認すると良いでしょう。

はじめのうちは数万円の小額資金でレバレッジを抑えて、徐々に投資資金を増やして
いきましょう。
posted by FXMAN at 12:14| Comment(1) | TrackBack(0) | FXメリット

少ない資金でも大きな取引ができるFX

FXとは外国の通貨を売買して、利益を得る取引のことを意味します。

例えば、ニューヨークに行くとき、両替所で円をドルに替えます。為替レートが「1ドル=100円」だったとすると、10万円は1,000ドルです。

7日後に日本に帰国し、その1,000ドルを日本円に戻します。その時の為替レートが「1ドル=110円」なら、1,000ドルが11万円になります。

円でドルを買って、時間が経ってから売ることで10,000円もの利益になりました。

また、日本で100万円を銀行に預けると、金利が0.5%なら1年間で500円の利息がつきます。

ところが米ドルなら2.0%、ユーロなら4.0%、豪ドルなら7.25%と、各国の通貨ごとに金利が異なります。

そのため、日本円ではなく、外国の通貨で現金を保持しておくだけで、金利が多く貰えます。この金利差を「スワップポイント」と呼びます。

さらにFXの最大の特長は手元の資金を担保に、何倍もの金額の取引ができる「レバレッジ」が使えることです。

例えば、100万円が手元にある場合、レバレッジを10倍にすれば、1,000万円分の通貨を取引できます。為替差益やスワップポイントも10倍になりますので、ハイリスクハイリターンの投資も可能です。

法改正によりレバレッジは2010年に50倍、2011年に25倍と規制がかかりましたが、そもそも大きくても10〜20倍まで、初心者は5倍までに抑えることが一般的ですので、特筆すべき影響はありません。

posted by FXMAN at 12:10| Comment(0) | TrackBack(0) | FXとは